我が家で初のスイカ畑で昨日・・・
親戚の大人3人、子供3人!「まだ早いよね~。」 「あと一週間位かな?」と暗黙の了解をしたその瞬間!!!
4歳の男の子の腕の中にまん丸のスイカ!!!!! そして、満面の笑み。 傍らで「だめでしょう!断らないで採っちゃ!」とその子の母の声。 素直に欲しかったその子の思いに、全員爆笑! ありのままってイイよねー。
’05に参加した夏、偶然?必然?に田舎にマイホームを持つ事が出来ました。 縁あって、この春からエコの学校に通い「目からウロコ」の受講生を経験してます。 私、信仰にもひかれるところありなので繋がりを感じることしばしばです。 ただ、正しいことへの押し付け、間違いに対する否定・・・。 段々、硬水ばかり飲むうちに??? 今回のパンフの中に書かれている、<環境ヒステリック・エコヒステリックみたいになっているものを、もう一度冷静な目でみる>に同感です。 アタマデッカチに成りたくない!も同感なので、これからも楽しいと思ったら実践しよう!!自分の気持ちを信じて。 未来の子供たちのために...
記事をアップしてみようと思います。
昨年のちょうど今の頃、三宿にある大人向けの学校に通って、「農」周辺の動きのことをお勉強していました。「土に触れてみたい」という欲求を数年来胸に秘めて暮らし、農業学科の開講のニュースを目にしたとたん、臨界点を超えたのが、通学のきっかけだったように思います。実際、学校の課外授業で、成田の有機農家を訪れて以来、船橋の漁港や鴨川の有機農業の盛んな地域など、いろいろ訪問することができました。
一年前の「定期的に、近郊で、土に触れられたらいいな」という思いは、一年経って、着々と叶っているように思います。学校のお友達のご縁で、昨年一度お邪魔した大磯の田んぼへ、この春から少しお手伝いに行っています。それと、これもお友達のご縁で、食農に限らず、衣食住―環境全般について総合的に取り組んでいるNPO法人のお勉強会へ参加しています。人参収穫・アオサ採り・大漁祭り・雑木刈り・畦整備・野菜植え付け・田植え・庭造り…見学会・ワークショップ、学校のクラスやらイベントやら、振り返るといろいろやってみました。身体と、心と、頭と、バランスよく、使う良い機会でした。
これまで、記事も写真もあまり統合していなかったのだけど、自分の備忘のために書いていけたらと思います。
1まずは「生活を営む」というような括りで、見聞+体験したことを残せたらいいかなと思います。
2あとは、自分の周辺で起こっている創作活動などについても記録しておきたいという思いもあります。
3一年後ぐらいには、予防医学・代替医療など健康にまつわるような何かについても記述ができているといいなと思っています。
ほんとうに、一年前に思っていたことに少しづつ取り組めていて、新しい出会いに恵まれて、新しい広がりを見せつつあることが素直にうれしい。これからますます、いろいろなことが拡がって融合していっていたらいいな。そして、私も、少しづつ誰かにとってのそういう存在で在れたらいいな。一年後にも、「一年前に思っていたことに少しづつ取り組めていて…」という気持ちを持てるといいな。
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Schooling Pad
http://www.schooling-pad.jp/gagri/
緑の家の学校
5歳と4歳になるミニチュアダックスフンドを飼っている。
猫はもとから好きだったが、二人が我が家に来てから自分は犬好きになった。
人懐っこくて、喜怒哀楽を素直に表現し、家族が外出しようとするとグズリ、帰宅すると飛び回ってよろこび、
甘え上手でよく抱っこをせがむ。本当に心が癒される。
今、世の中は空前のペットブームである。
ただし、このペットブームが良いことだとはとても思えない。
① 需要があれば、商売になる。
↓
② 商売になるから繁殖させる。もしくは捕まえる。
↓
③ お客が欲しいのはかわいい子犬。
↓
④ 成長するまで売れ残ってしまった犬は、
今後売れる見込みが少なく、えさ代がかかるため
処分される
↓
⑤ 毎年40万匹以上の犬猫が保健所に送られる。
↓
⑥ 彼らは入所後3日後に殺される。
という図式が見えてくる。自分はペットショップで働いていたわけで はないが、素人が考えてもこれだけのことはわかる。実際にはもっと
酷い現状があるのではないかと思う。
ペットを飼うということは本来意義があることだと思っている。
ペット犬が電柱におしっこするのをやめないからって怒る飼い主は
いないだろう。
そもそも人間と犬とは体の構造、考え方、習慣に違いがあるのだ。
よって、
ペットと暮らすということ = 「異文化コミュニケーション」
であるのだ。
「立場や考え方の違うものを理解して共生」しているのだ。
これって何かに似てないか?
「立場や考え方の違うものを理解して共生」することができないことが、「いじめ」なのだ。「戦争」もその中に含まれるだろう。
ということは、ペットブームがきているということは、「いじめ」や「あらそいごと」は少なくなってしかるべきだと思うのだが、実際はそうなっていない。
なかなか人間って、身近なことから勉強しないんだよね。
更に、今のペットブームが将来人間を苦しめることになるだろうと思っている。
今、さまざまな日用品の値上がりが起きているが、これは止まることはない。ガンガンあがり続けると思う。
実は、世界は3年後には「ピークオイル」を向かえるといわれている。
これは石油の需要と供給のバランスが崩れだすということだ。
ということは、今後石油は加速度を上げて値上がりするということだ。
考えて欲しい。
リッター200円、300円のガソリンを。
とても車に乗る気にならなくなる。
でも、このことが現実問題間近に迫っている。
よって石油製品が値上がりするのはもちろんだが、外国からの輸入している食料品はどんどん値上がりする。しかも日本が自分で作っている食料は40%(穀物は28%)しかない。
さらにここで地球温暖化が追い討ちをかける。世界中で不作が見られ、食料が取れなくなってきている。高い金を出せば買うことはできるかもしれないが・・・・。
食料は今後値上がりし続け、2~3倍もしくはそれ以上上がってもおかしくないだろうと考えている。
話を本題に戻すと、そういった食料事情の中で人は自分の食料を確保すのに精一杯になるだろう。1日3食だって厳しいと思う。
そのときペットはどうなるのだろうか?
おそらく半数以上の飼い主がペットを捨てるのではないかと思っている。
そのときに真っ先に捨てられるのは餌代がかかる大型犬だろう。
小型犬は捨てられても生きていくのが難しいのではないか?
保健所にしても収容が間に合わなくなる。
ペットをかわいがりすぎることで、ペットを殺さなければいけなくなる逆転現象がいつか起こるような気がしてならない。
ましてや、野に放たれた大型犬や他の動物たちと食料をめぐって人々が争っている姿が簡単に想像できてしまうのは自分だけなのだろうか?
ペットブームには必ず大きなしっぺ返しがくるような気がしてならない。
以前から、漠然と考えていたことだけど[ 旬 ]を知らない人が増えている。 身近に農業に携わっている人がいたり、恵まれた環境にいないと分からなくなることのひとつ。 有機栽培は、それを教えてくれる。 畑で真っ赤に熟したイチゴをほうばる親戚の子供たち、次はさくらんぼ、次は? 遠い記憶にある、真夏の太陽の下で食べた[ トマト、とうもろこし、スイカ、...]旬を教えてくれた、母の味!! ありがとう。母の日を前に。
5/2(金)行って来ました~。 武道館! 3年半振りの平井堅LIVE・・・
クラシカルな雰囲気のステージ・照明・特効・音響・そして、そして・・・平井堅のうた。 M.C。 感動しました。 シャイで、飄々とした人柄も魅力なのかな? 最後のアカペラ、マイクなしの「ありがとう」最高でした。 こちらこそ、ありがとうです!!
家族揃って、ミスチルにはまってます。(笑) シフク・・・位からの桜井さんはさらに自然体で、ライブ、ap bank fesは欠かさず行ってまーす。 今度の渋谷AXも、今からワクワク!! それにても、巡り会わせだなー。 あの4人。
やった~! はじめて夏野菜(トマト、きゅうり、なす、ピーマン、ししとう、シソ)定植!!
うまく育ってー。 と願うばかり(笑) 大根、かぶ、とうもろこし、小松菜、ごぼう、ねぎ...も元気ー! 幸せ。
今日は、母の居場所だった畑で。
農耕機で土を耕してるいると、道行く人が!!振り返り。 まさか、mieチャンが~~~!の声。声。声。
そうです!mieちゃんで~す。 父曰く、「男勝りですから~」(汗) (笑)
日々、葛藤?
実母の介護、七年目に突入。 細く長く、がんばり過ぎない、無理しない、・・・。
罪悪感との戦いや、母の人生を考えると頑張ってしまうのです。 「感情移入はだめよ」と言われても、これまたムズカシイ!!
なんとかなるさ。 自然との共生もはじめてみました。一歩。